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2006年9月1日の開設より
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写真展のページ

最近の写真展

第14回写真展・フレームマンエキシビションサロン銀座 2016年2月

第14回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2016年2月
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(写真展の趣旨)
 第14回英国王立写真協会(RPS)日本支部写真展は2月26日から3月3日まで、フレームマン・エキシビションサロン銀座で開催しました。

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過去の写真展

第13回写真展・フレームマンエキシビションサロン銀座 2015年2月

第13回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2015年2月
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 第13回英国王立写真協会(RPS)日本支部写真展は前年に引き続き、「Feel British」をテーマに、日本支部会員が国内外で撮影した作品を展示しました。また今回は特別にRPSスイス支部の作品も招待展示しました。これは2014年が日本・スイス国交樹立150周年の記念の年に当たったことから、それにちなんだもので、写真展は駐日スイス大使館の後援による公式記念事業として実施されました。
 第13回写真展は2月27日から3月5日まで、フレームマン・エキシビションサロン銀座で開催した後、下関市の旧下関英国領事館(5月8日〜18日)、長崎歴史文化博物館(5月23日〜6月21日)に巡回します。

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第12回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2014年3月

第12回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2014年3月
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(写真展の趣旨)
 日本支部会員が国内外で撮影した作品約50点を展示するほか、今回は駐日英国大使館が特別出品し、関東大震災で甚大な被害を受けた後、大使館施設を再建する様子を撮影した貴重な写真約20点を初めて一般公開しました。

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第11回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2013年3月

第10回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2013年3月
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(写真展の趣旨)

 英国王立写真協会は160余年の歴史があります。
日本にも英国本土の会員が多く、また英国からの帰国留学生、 英国人留学生やビジネスマンが沢山おられます。
そこで私達の協会はイギリスをイメージした作品づくりを基本に 「イギリスっぽいってどんなこと」をテーマに選びました。
イギリス以外で撮影してもこのイメージにマッチしたような作品をこれからも撮影し続けたいと考えています。

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第10回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2012年3月

第10回写真展 - フレームマンエキシビジョンサロン銀座 2012年3月
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(写真展の趣旨)

 私たちの日常生活は、イギリスの文化や制度から多大な影響を受けています。 鉄道、郵便、庭園、建築、演劇、語学、教育など、それぞれの分野で根幹となり浸透してきました。

 そこで、私たち英国王立写真協会日本支部会員は、昨年に引き続き本部のあるイギリスを写真展で紹介できたらという趣旨で、 <Feel British イギリスぽいってどんなこと?>というテーマを決めました。
本場イギリスの風景や人々のほかに、日本国内および国外で探した英国風スピリットを撮影してみました。イギリス再発見の試みです。日本支部会員の意図とチャレンジをご理解いただけたら幸いです。

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第8回写真展 - フォトエントランス日比谷 2010年2月

第8回写真展 - フォトエントランス日比谷 2010年2月
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(写真展の趣旨)
「The New Horizon」(新たな展望)をテーマとしてチャレンジしました。このテーマは、第152回英国王立写真協会 国際プリント写真展のアレン&オバリー賞の課題と同じです。林喜一会員の受賞を機に日本支部として取り組むことにしました。Horizonとは、水平線という意味だけでなく、思考の展望、視野、範囲といった意味があります。水平線を確認してから未来の展望を見定めようという意味です。メンバーそれぞれの解釈による「新たな展望」をご覧ください。
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第7回 写真展 - フォトギャラリーキタムラ(新宿)2009年2月

第7回写真展 - フォトギャラリーキタムラ(新宿) 2008年2月
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(写真展の趣旨)
昨年に引き続き「Japanese Style U 日本らしさ」をタイトルにして取り組みました。国際的に活動する王立写真協会のメンバーにふさわしいテーマです。外国人招待写真家3名と日本支部会員17名の〈日本見たまま・感じたまま〉を展示しました。作品ページでご高覧いただけたら幸いです。
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第6回写真展 - フォトギャラリーキタムラ(新宿) 2008年2月

第6回写真展
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(写真展の趣旨)
『Japanese Style  日本らしさ<日本見たまま・感じたまま>』というタイトルで、会員それぞれの日本観として、カラー38点を展示しました。出展者は20名で、外国人では日本在住のGideon Davidson氏が参加されました。なお、第7回展も同じテーマで進めています。
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第5回写真展 - スポットフォトサロン(銀座)2006年10月

写真展
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(写真展の趣旨)
総タイトルは『Glorious 美しい影』です。私たちの周囲にはたくさんの輝かしい栄光やクライマックスがあります。それに着目しようというのがテーマです。また、華やかな桧舞台の陰にはそれを支える背景があるはずです、それを「美しい影」ととらえました。
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第4回写真展 - 代官山フォトギャラリー 2005年8月

写真展
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(写真展の趣旨)
総タイトルは『いつか、どこかで』(Sometime Somewhere)です。写真の創造性は、その記録性の上に成り立っています。記録には『いつ』と『どこ』が欠かせません。そこで、『いつ』(Sometime)と『どこ』(Somewhere)を意識して作品を発表しました。
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第3回写真展 - ドイフォトギャラリー  2004年10月

写真展
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(写真展の趣旨)
テーマや総タイトルを決めず、会員それぞれが得意分野の作品を展示しました。多彩な半切のプリント36点が会場を飾りました。
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第2回写真展 - ギャラリー・アートグラフ 2003年12月

第2回写真展 - ギャラリー・アートグラフ 2003年12月
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(写真展の趣旨)
特に総タイトルは設けませんでした。ただし、毎月、本部RPSから送られてくる「ジャーナル」に掲載されているような、大胆にチャレンジした作品を展示しようという趣旨で進められました。また、RPSらしく世界中の人々に見てもらうつもりで取り組みました。
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第1回写真展 - ギャラリー・アートグラフ 2002年7月

(写真展の趣旨)
日本支部はじめての写真展です。『安らぎ…REPOSE』という総タイトルで展示しました。我々、人間にとって安らぐときが大切であるというねらいです。かつ、RPSの国際性を意識し、世界の平和を願って取り組みました。

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